テイラー・スウィフトさんが民主党支持

日本と異なり、米国ではタレントが政党や候補者を支持を表明するのは珍しくはありませんが、しかし、日本での報道価値があるかは疑問ですよね。今日の読売は小さくですが、こんなものを載せてましたよ。

まぁ、日本にもテイラー・スウィフトのファンはそこそこいるでしょうから。反日売国CIAスパイの読売としては、ほんのわずかでもこれらの馬鹿者、いや違いました若者に少しでも「民主党の方が良いのだ」と印象つけるために懸命に報道しておりますよ。

その一方で、もはやポピュラー音楽業界の重鎮、世界的影響力のある元ピンク・フロイドのロジャー・ウォーターズの言などは一切取り上げませんけどね。彼が、

ホワイト・ヘルメットはプロパガンダツールである

などという言ってることなどは。ただの戯言なので読売は一切とりあげませんよ。CIAのスパイ新聞としては当然ですよね。

ロジャー・ウォーターズが「ホワイトヘルメットはプロパガンダ構築物」

しかし、冷静に考えてみれば、テイラー・スウィフトが民主党支持を表明したからと言って、それが何なんですか?テイラー・スウィフトが「ただのバカである」ことを証明してるだけの話なんですがね。もちろん、この業界というのは、民主党につながる特定勢力に支配されていることが明らかなんですが。。。

問題としては、普通の人々に比較しても徹底的に愚かな読売の記者がそこまで理解した上で意図的にやっているのか、あるいは、単に民主党に有利になるからといって取り上げてるだけなのかですよね。

未分類

Posted by ysugimura