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だいぶ間が空きましたが、以下の続きです。

慶大の細谷雄一が御用学者の本領発揮
慶大の細谷雄一が御用学者の本領発揮、その2

さて、この慶大の細谷雄一なる人物と、彼の言及する二冊の書物の著者すべてがCFR関係者であ ...



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続きです。

では、細谷先生が言及しているデイビッド・ランシマンの「民主政の終わり方」(邦訳未刊行)という書籍ですが、この方はどうなんでしょう?「David Runciman council on foreign relat ...

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本日の読売ですが、まずカバノーの件で、「承認の公算」として一通りのことが書いてありますね。もちろん、これを書いてる時点で既に任命され最高裁判事としての宣誓も済ませてます。CIAスパイの読売には大変残念な結果となりました。しかし、女性達 ...