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実は日曜の紙面に、またまた御用学者の方がトランプ批判を書いていたのですが。。。というよりも、基本的にグローバリスト奴隷の読売の紙面というのは、国を思い、グローバリストによる破壊から守ろうとする愛国者を非難し、悪魔化するものではあるので ...

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本当に毎日毎日読売は楽しい記事ばかりなので、ついついどれを選んでいいか迷っているうちに次の日が来てしまうわけでございます。私のような「読売エクスパート」にとっては、読売が日本国民に対し、どのような印象をもたせたいか、もはや各記事ごとに ...



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本日の読売は、ニッキ・ヘイリー辞任に紙面を多く割いているんですが、しかし、辞任したという事実以外は、ほとんど全部が推測で、曰くジョン・ボルトンが任命された後に影が薄くなったためとか、2024年に大統領選に出るんじゃないかとか、そんな中 ...

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読売に洗脳されてしまった可哀相な人が本日も現れております。まるで読売の言い分そのままの「ご意見」なんですね、巷の「ご意見」というのはこのように形成されていくんです。ご自分では「俺の意見だ」と思ってらっしゃるんですが全然違います。新聞に ...

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読売の投書欄は見ていて面白いですね。完全洗脳済の、特にお年寄りが良く登場するんですよ。昨日だったか、こんなのがありました。

「難題解決 首相の手腕に注目」なんだそうです。米国べったり、官僚言いなり、日本会議のパペットでしか ...