未だに読売読者は民主党がなぜ壁に反対なのかわからない

で、これも本日の読売なんですが、米国が非常事態宣言したとの扱い小さすぎでしょ。ふつー一面トップだと思いますが、先の田中明彦先生の「ご意見」の方が目立ってますね。

ともあれ、またまたなーんにも書いてないんですよ。なぜ民主党はそんなに壁建設がおいやなのかです。さっぱりわかりません。

ふだんは「~とのねらいがあるとみられる」と思いっきり想像力たくましくして推測に推測を重ねる読売ですが、推測のスの字さえも出てきません、なぜ民主党がそんなに嫌がっているのかについては。

いや~不思議なことですよねぇ。。。

ここに書いてあることは、金の計算、大統領権限、民主党による訴訟攻勢の話のみです。

なぜ読売はそんなに「民主党が壁に反対する理由」を書くのがおいやなんですかね???

さて、左下にはどうでもいい記事があります。またまた、ボンクラな安倍が誰でもいいのでゴマすっているだけの話です。実際のところ、この男は脳みそ空っぽじゃないかと思うんですね。何らかの狙いがあるわけでも無いように見えます。プーチンだろうがトランプだろうが、ただただ海外にはゴマすりまくり、一方で我が国は破壊しまくっているわけですが、おそらくは自分のやってることの意味を理解してないのでしょう。

読売としては、大好きな安倍が大嫌いなトランプのノーベル賞を推薦したということで、どうしていいかわからない状態です。一応載せましたというところですね。もはや読売のプロとしては、読売の困惑ぶりが手にとるようにわかるわけです。

というわけで、皆さんも読売道のプロとなるべく、今すぐ購読を開始しましょう。今後の世界を占う上でも読売道は重要なのです。なにせCIA軍産複合体・グローバリストの望むことが、たった読売一紙だけでばっちりわかってしまいますから。間違いなくこんなにお安いことはございません。

ということで、本日は以上でした。

 

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Posted by ysugimura