移民の列 緊迫の国境

2018年11月28日

さて、本日の読売の移民報道です。移民集団「祖国戻れない」に引き続き、読売の移民レポートのレポートとなります。もちろん大したこと書いてありませんし、こんなもの読んでも普通の人には何のたしにもなりません。

じゃぁ、お前は何で読んでるんだ、という声が聞こえてきそうですが、これは読売の避ける話題、逆に強調する点はまさに上から読売に降りてきたアジェンダによるものだとわかっているからです。

ですから、「ふむふむ、上の連中は奴隷達にこう思ってもらいたいのね」ということがバッチリわかりますよ。ですから、普通の方にはおすすめしませんが、情報を仕入れてる方にはおすすめしておる次第です。

おそらく現在の状態というのは、読む必要の無い大量の人が読んで、必要のある人が読まないという逆転現象です。これを日本の未来のために逆転させたい、という熱い思いが私にこれを書かせておるわけです。。。。と、くだらないこと書いてないで行きましょう。黄色部分だけ読めば十分ですが。。。

さて。イザベルさん(21)は「グァテマラに職はなく、暴力しかない。叔父も殺された」とおっしゃってます。ホンジュラスばかりと思っていましたが、グァテマラの若い美人さん(名前から想像)もいらっしゃるようです。

しかしですね、肝心のことが一切書いてないんですよ。一体彼女はどういう経緯でこの移民団体に参加することになったのでしょうか?

もしかしてマット・ガエッツ議員(共和党)がビデオで暴露していたように、女子供にお金が配られてましたが、それを目当てに参加してしまったのでしょうか?美人のイザベラさんの将来が気になります(あくまで想像)。

さて、最後が問題なんですが、こうです。

ティファナ市長は一日約283万円が必要とされる移民への食料提供をめぐり、市長がメキシコ政府や国連に支援を求めている。

というんですが、これ読んで疑問を感じないあなたは読売によって思考能力が退化させられてしまっています。

んじゃ、移民の方々はこれまでどうやって食べてきたんでしょうか?

もう世界中で思考能力退化の波ですよね。読売に良く出てくる御用評論家の方々はこの世界的な思考能力退化の問題を論じていただきたいものです。くだらないことばかり言ってないで。

いやいや想像できますか?これまでバスやら何やらに乗って一ヶ月も二ヶ月もかかってティファナに到着したわけなんですが、到着した途端にどういうわけか突然食料供給が無くなった、そして必要になったらしいんですが、一体なぜなんでしょう?

そもそもこの記事を書いた久保庭総一郎は、疑問に思わないんでしょうか?現地にいるにも関わらず、一言の質問もしないわけですかね。

これまでは一体誰から食料をもらっていたんですか?

不思議ですよねぇ。。。本当に不思議な世界です。頭おかしくなりそうです。

この疑問に答えてくれるビル・オライリーの動画を紹介しますよ。彼も言うように、偽メディアいや違った主流派メディアでは一切やらないんです。やらないことになっているんですね、洗脳メディアでは。職もなかった文無しの移民が、どこからか現れたバスに乗り、どこからか現れた食料で一ヶ月も二ヶ月もかけて米国国境にやってきたというのが、読売などの偽メディアの流布するトンデモストーリーとなっております。

移民キャラバンの真実です、今日はこの話題です。
ご存知のように、数千もの人々が、
ほぼ貧しい人ですが、
中央アメリカとメキシコから、
南方の国境に押し寄せようとしています。
ほとんどが、サンイーサイドロ地域です、ティファナの。
さて、
テレビニュースを見ても、
何の情報もありません。
何が起こっているのか、
なぜなのか、
数千もの人々がどうやってきたのか。
どうやって来たのでしょう?
我々が調査してきました、billoreilly.comで。
ワシントンDCにエージェンシーがあるんです。
いいですか?
それが金を受けてるんです、
ジョージ・ソロスからです。2009年のことです。
250万ドルです。
それが今や他のエージェンシーを作りました、
[00:01:00]——————————
シカゴにです。
二箇所ですね。
それが、
ホンジュラスのテグシガワにあるエージェンシーと協調しています。
再度、
ワシントンDC、
シカゴに二つ、
それがホンジュラスと協調してます。
それが金の流れですよ。
billoreilly.comに来ていただければ、
これらの名前がありますよ、ここではやりませんが。
興味ありましたら、すべてリストしてます。

 

連中はバス、食料、テントその他を提供するだけではなく、
実際に支払ってると。
移民達をバスに乗らせて、来させるために。
[00:03:00]——————————
女子供に払ってるんです。
それが必要なんですね、
若いラテン男だけではないという見かけのために。
そうです。
私が一ヶ月前に言いましたが、
これが始まったときですね。
私は信じると、ジョージ・ソロスが、
背後にいると。
なぜなら、彼のオープンソサエティ財団もまた、国境を開放させたいですから。
連中は(?)ですから。
私が知らなかったことは、
2009年に、
ソロスがこのシカゴの組織にやったんですね、
250万ドルです。
本当ですか?
そのとおりです。
ジョージ・ソロスは米国に興味はありません。彼はグローバリストです。
ナショナリストではなく。これに注意しないと。
OK。では、我々にわからないのは、
2009年から2010年ですね、追加して、いかほどの金かです。
それがこのシカゴの作戦にですね。
わかってませんよね?
わかってません。
彼は他の小さな組織に寄付していますよ。
おそらく私的な寄贈でしょう。
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彼がやってるのは、
非常に難しくすることです、証拠を掘り起こすことをです。
 

お断り:マンガと本文とは関係ありません。