試練に直面するマクロン改革

本日の読売の社説です。黄色ベストのマクロンへの抗議を取り上げています。これは笑っちゃいますよ。

皆さん、ちゃんと読売とりましょうよ。まだとってない人は、すぐに販売店に電話ですよ。本当にこの新聞は毎日毎日笑わせてくれますので、絶対におすすめします。一ヶ月でいいですからとってみてください。必ずや読売の魅力をご理解いただけると思います。

さて、問題の社説はこんなのです。

マクロン改革が試練に直面しているんだそうです。国民の痛みを伴う改革断行の難しさが露呈したんだそうです(笑)。

この連中(読売)はいつもこうですね。日本政府による国民略奪の方策であるトンデモ詐欺の消費税増税も「国民の痛みを伴う改革」などとしきりに宣伝し、その一方で政府が特別会計によって、国民の目の届かないところで一体全体どんなことに巨額を使っているのか一切言及もしません。

グローバリストの奴隷洗脳ツールであるところの読売記者様方は、今日も今日とて同じレトリックを使って、グローバリストが国民から略奪するのを是とすべくせっせせっせと国民洗脳に余念がありません。

毎日ご苦労さまです。略奪グローバリストの支配者になり代わりまして、ねぎらいの言葉をお伝えしたいと思います。いつもグローバリストが奴隷達から略奪するお手伝いをしていただきまして本当にありがとうございます。心から感謝しております。

あとは、ご自分で読んでみてくださいね。そして笑ってやってくださいませ。

なんと言いますかね、いかにして黒であることを白に見せかけるかが、読売の手腕と申せましょう。

この社説のおかしな部分がどこか、皆さんご自身で考えてみてくださいね。

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Posted by ysugimura