御主人様ジョージ・ソロスを徹底無視の読売

読売の今日の紙面です。

ピッツバーグ・シナゴーグの銃撃事件を伝えているのですが、

「反ユダヤ」感情背景か
嫌がらせ続発 根深い「陰謀論」

というタイトルです。そこで、この部分です。

背景として指摘されるのが、ユダヤ人が政治や経済を裏で支配しているとみる「陰謀論」の存在だ。例えば、極右団体はユダヤ系の著名投資家ジョージ・ソロス氏が、世界経済を牛耳る「悪役」と攻撃する。

どうしても読売さんは、自らの御主人様であり、その言いなりであるジョージ・ソロスについて、日本国民に真実を伝えたく無いことがありありとわかりますね。御自身はジョージ・ソロスの意を受けてグローバリズムを推進しながら、それを絶対に日本国民の耳に入れないよう画策をしております。

例えばですね、ハンガリー 移民阻む壁で書きましたが、ハンガリーのオルバン政権が戦っている相手は明確にジョージ・ソロスであり、ソロスの顔ポスターまで張り出していたわけですが、読売の報道は、

不法移民を支援した民間活動団体(NGO)を刑事罰対象とする法律を成立させた

となっており、ジョージ・ソロスの名に触れないようにしております。涙ぐましい努力と言えますね。

あるいは、「脱グローバル化の米英」でグローバリスト読売涙目で書きましたが、ここでインタビューされている前WTO事務局長のパスカル・ラミー氏は、明確にジョージ・ソロス傀儡であることがわかってますね。

あるいは、スクリパリ事件:英国政府と読売がウソつきであることが明らかになりましたで読売はべリングキャットによる「スクリパリ事件はロシアのしわざ」との報道をしていましたが、これもまた、べリングキャットもジョージ・ソロスで書きましたように、べリングキャットはソロス配下であることがわかっています。これが英国の偽メディアガーディアンが報じてることですからね。

かように、丁寧に丁寧に見ていけば、ジョージがあらゆるところで画策していることは明らかであり、陰謀論でも何でもないんですが、どうしてもジョージの奴隷、言いなりの読売さんはこれを日本国民から隠したいようです。

この調子で今後も頑張って日本国民を騙し続けてください、毎日応援しております。