創作菅話

毎日楽しい記事が満載の読売なんですが、これもあれもと、取り上げたい記事がたくさんありすぎて押せ押せになっております。というのも、この新聞が毎日毎日愉快なウソばかりついているからですね。

そういえば、アサンジ・マナフォートの件はどうなったんでしょう?国際的にはほぼ100%、ガーディアンとルーク・ハーディングのでっちあげということが確定しており、ワシントン・ポストでさえその旨報道しているようですが、読売は知らんぷりです。完全に死んだふりです。都合の悪いことが、後から明白になっても一切報道なんかしません。それでこそ我が国を代表する偽メディア読売の面目躍如というものですね。

さて、読売が日本国民という名の奴隷たちに吹き込みたいこと二選です。

これは今回の移民法(正式名称知りません、興味も無いので)の背後ストーリーとなっているんですが、おそらくは創作でしょうね。完全に私の想像でしかありませんけどね、読売ではなく、政府側の誰かが創作したでっち上げストーリーである可能性が高いと思ってます。

話としては、この法案を主導したのは菅であったと。こうです。

菅は17年秋、人で不足に悩む介護業界の窮状を知人を通じて知り、放置すれば「アベノミクス」の足かせになりかねないと危機感を強めた。

その上で、最初の方を読んでみると、

2018年春~勉強会の目的は、外国人労働者の受け入れ拡大が必要かどうか、業界の実情を吟味することにあった。

とありますね、一見人手不足のように見えますが、全く違いますね。人手不足ではなく、問題は低賃金なわけです。きつい仕事なのに低賃金だからこそ人が集まらないわけですね。

であれば、もっと高賃金にすればよい話しなんですが、政府としては奴隷達にまわす金なんかありません。製薬会社様・医療機器メーカー様・医療組織様に儲けていただくための金しか出すつもりはありませんからね。

ですから、移民によってこれらの職をもっと低賃金労働にするわけですよ。さらに日本文化を破壊しようという魂胆もあります。一石二鳥ですね。

もちろん、以上は私の想像に過ぎませんけどね。世界的な動きを見れば、これは明らかでしょう。この菅ストーリーを信じるなど、あまりに愚か過ぎてお話しになりません。

つまりは、一般庶民をより貧しくし、移民を流入させて国民国家を崩壊させるということです。そのための隠れ蓑のストーリーに過ぎません。自民党議員なんてのはおおよそバカしかいませんから(野党もですけど)、こんな話にコロッとひっかかってしまうわけです。

次行きましょう。これです。

はい、ここでも人手不足が理由として使われています。そして年寄りでも働けというわけです。おそらくは、人間のクズの議員達の言うように、さらに年金支給時期を遅らせ、取り上げるわけですね。

そのための布石として読売や、この御用研究者の山田久が一生懸命頑張っておられます。

どうでしょうか?今後の日本の方向性が皆さんにも見えてきたでしょうか?皆さんの将来は、反日売国新聞の読売によって正しく方向づけられていますよ。今後もこの調子で頑張ってくださいね。